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zoom RSS BDZ-X100/SONY

<<   作成日時 : 2009/08/15 11:37   >>

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前に買ったスゴ録は、ディスクが250GBでぜんぜん足りなかった。じゃぁ次は1TBにしよう、と思っていたところでブルーレイへ、シフトが始まった。知り合いが、いまソニーのDVDレコーダ人気なんだよ、やめちゃうから、と言っていた。

ビデオカメラを買った
・テレビを変えた
フルHD対応になって、アラが気になるようになった。ブラウン管だと、SD画質の方がきれいに見えたのが、最近はセルDVD見るのがつらくなってきた。
・ディスクに空きが出来れば、ケータイから録画予約できるのは便利

などの理由で、ソニーにした。不満は、スゴ録からデータを移せないこと。

−コピーワンスのコンテンツをムーブするニーズもありそうですが……

松岡:そこはARIBの仕様に従っています。いまはやってはいけない、ということになっているので。HDD対HDDであればなんとかなりますが、ディスクメディアは、認められていません。いまはそれに従っています。

 メモリー媒体に「おでかけ」して「おかえり」というのはやっていますが、光ディスクについては厳しいですね。

−IEEE 1394端子を使って、TSのムーブやダビングを受ける、という機能を、これまでのスゴ録シリーズでもやっていません。ユーザーのニーズとしては多いと思いますが、対応の予定はありませんか?

高岡:議論はしました。一番要望が多いのは、D-VHSへの対応ですね。しかし、コピーワンスになってしまったので、ムーブできないコンテンツも増えてしまいました。他社のHDDレコーダではムーブ対応のものもありますが、今のところは対応していません。

 また、ソニーのレコーダ同士についても、今後検討しなければ、とは思っています。

松岡:CEATECでも、この件はずいぶんお声をいただきました。D-VHSやRec-POTへの対応については、ニーズがあるのも理解しています。ただ、動作検証も難しく、すべてを「出来る」といっていいか……悩ましいところです。今回、特にRec-POTに関するお話をずいぶんいただいたので、考えなければ、と思ったのも事実です。

 ただ、今回の機種では出来ること、出来ないことが非常に多く、そこで不完全に対応してしまっても混乱を招きそう、という判断もあり、「今回はやらない」ということにしました。

 うちはこれまでTS出/入力をやってこなかったのですが、ニーズを考えると、検討しなければな、と思っています。

西田宗千佳の― RandomTracking―

PSPを使っていたときのメディアでやってみますか、フツーは買う前に調べることなのかも知れませんが。でも、消費者天国って本当だな、と実感することが多い中で、珍しい気がする。


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