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zoom RSS レバレッジ・リーディング/本田直之

<<   作成日時 : 2009/07/18 10:44   >>

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2007年の8月頃に購入。

読書で自分の中の「常識」を更新する
 
 意識して自分に新しい刺激を与え続けないと、自分のやり方に固執したり、視野が狭くなったりしてしまいます。特に年齢を重ね、ある程度成功体験を積むと、ますます自分のやり方にしがみつき、新しいものを受け入れない傾向が強くなるようです。人間はその時点で成長が止まってしまいます。柔軟な精神を維持し、新しい知識や考え方を吸収し続けるためにも、多読を習慣にすべきだと思います。

第1章 ビジネス書の多読とは何か?

視点を変えるという、ことですかね。

通勤が長くなって、何となく始めたが、電車に乗るときに本を読まないことが無くなった。乗っている時間の長さに関係なく、乗ったら降りるまで本を開いている。こんなにたくさん読めるとは、最初は想像できなかった。

本がたまったらまとめて入力する

 わたしは一週間に一度くらい、メモの入力作業をするようにしています。
(略)
 熊谷正寿さんは読んだ本の内容をご自身の手書きで付箋に抜き書きし、それを手帳に貼って肌身離さず持ち歩き、読み返しているそうです。また、コピーをとって、それを貼り付けるという方法もあるかもしれません。
 中谷彰宏さんは、アシスタントに本をコピーしてもらい、それを切り貼りして一冊の本を編んでしまうそうです。

整理 HACKS!に出てきた、バラバラにしてスキャン式は本当に驚いた。

真に本を大事にするとは

ポイントを絞り込んだ後、その本のエッセンスを繰り返し何度も読むことに重点をおきます。本を読み終わってからも、まだまだ読書は続くのです。エッセンスを実行してみて、「これはうまくいった」「これはちょっと自分にはあわない」とか、「ここをこうすればいい」などと自分なりの解釈を加えていきます。

第4章 読んだままで終わらせるな

一生モノの勉強法を読んでいて思い出した。


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